レオニダスと好相性!援護射撃ロイヤルのデッキレシピ – その3|シャドバ日記3/31


昨日のデッキ雑感では没認定してしまいましたが、それでもまだ援護射撃デッキにこだわってたネギです。

今回で援護射撃デッキも3つ目の紹介になりますが、いままで組んだ中では一番好感触かもしれません。使いつづけていて、このカードの使いどころもだんだん分かってきました。

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レオニダス援護射撃ロイヤル

これまでのデッキと比較すると、大きな違いはオーレリアとツバキとレオニダスでしょうか。

援護射撃を置くタイミング

オーレリアは援護射撃と同じタイミングの5コスト帯のカードですが、その役割はまさに中盤の戦線維持。これまでは援護射撃を最速の5ターン目セットにこだわっていましたが、そもそもこれが間違いでした。援護射撃は別に5ターン目に置く必要はありません

このデッキでの5ターン目はオーレリアやルミナスメイジで盤面を守るべきターンでした。ロイヤルが盤面を捨てて勝てるわけなかったのです。援護射撃には盤面を奪い返すだけのカードパワーはありませんでした^^;

じゃあ、援護射撃はどのタイミングで使うのかというと大体6ターン目以降。進化フォロワーの処理が終わったり、盤面がリセットされたタイミングで設置します。もしくは終盤に指揮官とセットで即時発射できるように置くのがベストですね。

最速セットを気にしないのであれば、わざわざウリエルでサーチするまでもないし、於けるタイミングがあればラッキー程度の認識でいいと思います。

レオニダスの役割はバハムート対策!

効果で残す意思は強力なんだけど、重さがネックで使いづらかったレオニダス・・でも、意外と援護射撃との相性が良いことが判明しました

まず、援護射撃が置かれた状況なら場に出るだけで7点ダメージが飛んでいくのが心強い!ルミナスメイジがしっかり回っていれば、進化権が残っていて攻撃できることも多いです。

さらに、レオニダスが立っている状況は、実はバハムート対策にもなっています。相手としては邪魔な援護射撃もろとも吹き飛ばしてしまいたいところでしょうが、レオニダスを倒してしまえば意思が場に出てしまいます

自分の場にフォロワーが出るたび、それは+3/+3されて、突進 を持つ。

意思がある状況でアルベールが出てくれば6/8での2回攻撃が可能になり、カウンターで12点の顔面ダメージを狙うこともできますえ、ライトニングブラスト?そんなの知りません。

バハムート意外にも、ヘヴンリーイージスを出されると援護射撃が役に立たなくなってしまうのですが、そんな時にもこの意思が頼みの綱になります。

結局ガウェインが待ち遠しいことに!

ファンファーレ エンハンス 6; +1/+1して、突進 を持つ。
攻撃時 自分の手札の指揮官・カードすべてのコストを-1する。

2個目のデッキまででは援護射撃の最速セットにこだわっていたので、”ガウェインはいらない”とか書きましたが、こうなってくるとやっぱり彼に頼ることになりそうです。

ガウェインで指揮官のコストを軽減すれば、それは指揮官とセットで援護射撃を置けるチャンスも増えるっていうことなんですよね。うーん、やっぱり必須カードでしたわー^^;

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