犯人はこの中にいる・・ていうか僕です!|犯人は僕です。プレイ日記その1



ネギです。

シャドバのメンテナンス長かったですね・・朝7時までのはずだったのに(´ω`)

というわけで暇だったその間、ストアで新しいゲームをインストールしてきました。

ゲームタイトルは『犯人は僕です。

謎解き要素のある探索型ノベルゲームらしいです。

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プロローグ

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お話はとある山奥のペンションから始まります。

主人公は大学の映像制作サークルに所属する7人のうちの一人クロダくん

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夜には飲み会になってそれぞれ盛り上がるメンバー達。

登場人物はみんな色に関する名前がついていて、カラーリングもそれに沿ったものになっているのでわかりやすいですねw

ちなみに視点はクロダ君の一人称視点なので、自分の姿は見えません。

自分もこの場にいる感覚になってプレイすると臨場感が味わえるかも?

そんな飲みの席ですが、クロダ君はお酒にそれほど強くないのか、一人外に出ます。

そこに現れたのは7人目のメンバーであるシラユキさん

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シラユキさんは何か主人公にとって都合の悪い秘密を握っている様子。

シラユキ「・・やっぱり黙っておくべきじゃない―」

彼女にそう言われたクロダ君は逆上して

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あっ・・・

つい、カッとなってやってしまいました。

一時の感情でとんでもないことを仕出かしてしまったクロダ君は頭が真っ白になってしまい(シラユキだけに)ひとり部屋に戻って寝てしまいました。

翌朝―

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2回のバルコニーから転落したシラユキさんの遺体が、ほかのメンバーによって発見されました。

女の子ひとりいなくなって、一晩気がつかない他のメンツもどうなのよ・・とも思いますが^^;

シラユキさんの遺体を前にメンバーのひとりカナザワくんが口を開きます。

カナザワ「そういえば昨日、お前だけいなかったよな」

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そう、実はこのゲーム推理ミステリーっぽくありながら、実は最初から犯人が判明しているゲームなのです。

だけども主人公は捕まりたくない・・

捕まらないためにはどうしたらいいか?

そうだ…あいつらの”弱み”を握って、黙らせばいいじゃないかΨ(`∀´)Ψ

なんかアレですね。ダンガンロンパとかで言うところのクロ側の人間になった気分の味わえるゲームと言えるかもしれませんw

というわけで、ここまでがプロローグの内容。

本編の感想は気が向き次第更新していきます!

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