【ブラサバ】投げ武器『紙のボール→アストラペ』ルート解説



投げ武器『紙のボール→アストラペ』のルート解説です。

紙のボール

投げ武器の強さの象徴だったストームボルトがナーフされたことで注目されるようになった武器。通称”神のボール”。

魅力は1度に40個も作成することの出来る弾数。攻撃力もアイアン武器程度にはあるので、最低限の場所取りも行えるようになる。

ただしあくまでも熟練度上げ用の繋ぎ武器であり、ここから先の派生もないので乗り換えるための最終武器も考えて動く必要がある。今回はアストラペを作ると想定した場合でルートを解説していきます。

アストラペは紙のボールを作る過程で、一緒に素材も集められる場所を多く経由するので、これらの相性は良好だと思います。

最終装備の一例

  • おすすめキャラ:ウィリアム
  • 武:紙のボール→アストラペ
  • 頭:チェーンコイフ→兜派生
  • 服:アマゾネスアーマー
  • 腕:盾の法則
  • 脚:バトルシューズ
  • 装:自由

序盤の動き

  1. 洋弓場→厚紙,帽子,布の鎧,皮*2
  2. 工場→接着剤,鉄糸*2,メガネ,くず鉄*3,予備軍の腕章
  3. 山道→,原石,鉄鉱石,ブーツ
  4. 浜辺→全身水着,くず鉄*3,亀の甲羅
  5. 路地裏→,ハサミ,くず鉄,,生地

関連アイテム:武器,,,,,装具

備考

弓使いがいない限り、初手被りが発生しにくい洋弓場からスタートする。キャラはスタミナの心配がいらないウィリアムを推奨。定期的に水を飲むだけで休憩なしに長く活動できる。

紙のボールを作ったら防具から揃えていこう。くず鉄と鉄糸は防具以外にも後々アストラペの材料にもなるので、素材集めの過程で見つかったら積極的に集めておきたい。

防具を揃えたら、回復アイテムを集めつつアストラペ作成に入る。紙のボールを投げきる前に1セット完成。最終的には計2セット完成させられれば弾切れの心配はない。当然だけど作成だけに夢中になっていても熟練度は稼げないので、回復も取れたら適度に戦闘も挟むこと。





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